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menumartbiospace


ただ今リニューアル中です











【内装】 
カフェ入口のミノムシ壁は足場板の木っ端を。レンガと見間違う壁面のウッドブロックは工場の残材を再利用。もちろん床も天井も、一見タイルに見えるキッチンカウンターもすべて杉足場板を再利用しています。使いこまれた木の風合いを楽しみながら、木の温もりある暮らしのイメージを体感してください。
【ウッドデッキ】
国産杉を使った北側のウッドデッキも、もちろん材料から施工までWOODPROオリジナル。
無垢の木を使っているので、夏もさわれないほど熱くはならず、逆に冬でもタイルや樹脂のように冷たくなりすぎません。経年変化も楽しみつつ、塗り替えてメンテナンスすれば、長い間お使いいただけます。
お客様のスペースに応じて、お作りできます。ご相談はショップ2階にて承ります。
もしくはこちらから。
【テーブル、ソファ、什器】
WOODPROオリジナルのOLD ASHIBA(足場板古材)、国産杉材を使って、廿日市の自社工場で生産しています。実際にテーブルでお食事したり、ソファでくつろいでいただいて、使い心地をお確かめください。
気に入っていただいたものは、ショップでご注文可能です。サイズや色などお客様のオーダーに対応できるものも多数ありますので、くわしくはショップスタッフまでご相談ください。
【食器】
・小石原ポタリ―
九州、小石原の14軒の窯元と、フードコーディネーター・長尾智子さんのコラボレーションによって開発された、洋にも和になじむ新しい民芸の器です。
テーマは「料理をおいしくする器」。フォルム、手触り、重み、意匠の一つひとつに、温かい風合いが息づいています。
どんなメニューとも食卓の風景ともマッチする、 モダンなたたずまいをお愉しみください。
ショップ1階にてご購入できます。
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・飯高幸作
埼玉県越谷市で作陶を続ける、注目の若手陶芸家。青、白、黒、深いグリーンが特徴の丹精な器は美しいたたずまいと使い勝手の良さが両立。WOODPRO Caféでは、ブルーの小皿と深緑のサラダボウルを使用。
【トレー】
WOODPROの自社工場でひとつひとつ作っているオリジナルです。ありそうでどこにもない、ちょっとトレーらしくないデザインにこだわりました。
縁に杉足場板を使っているので、軽くて使いやすいのも自慢です。
ショップ限定で販売もしています。詳しくはショップスタッフへ。